間取り図くん

間取り図くん|間取り・寸法・写真を、ひとつに。

部屋のかたちも、寸法も。スマホの中に。

スキャンした部屋を、間取り図と寸法図で確認。
写真やメモを添えて、画像・PDFでかんたん共有。

3D 部屋を立体で確認
サンプル物件のLDKと玄関に番号付きの付箋を表示した3D描画
2D 間取り図にも
同じサンプル物件のリビング・ダイニング・キッチン・玄関と付箋の位置を描いた2D間取り図

アプリの描画例 / サンプル物件

使い方を動画で見る

内見から、入居後の記録まで。

約20秒の動画で、間取り図くんの使い方をご紹介します。

01 / 内見編

部屋の情報を、まとめて持ち帰る。

スキャンで間取りと寸法を確認。写真や付箋を添えて、家族にも共有できます。

02 / 入居編

傷や汚れを、場所と一緒に記録。

気になる場所に写真とメモを残して、PDFにまとめて共有できます。

字幕・音声付きの紹介動画です。スキャンにはLiDAR搭載の対応端末が必要です。

間取り図も、寸法図も。

部屋の形とサイズを、図で伝える。

同じスキャンから、見やすい間取り図と寸法入りの図面を切り替え。
家具の配置を考えるときも、補修の相談をするときも。

間取り図

配置がひと目でわかる

部屋の形、ドア、窓、家具の位置をすっきり表示。

ソファ・テーブル・ドア・窓の位置を示すサンプル間取り図
寸法図

寸法まで、まとめて確認

壁の長さや、窓・ドアの幅と高さを数値で表示。

6.00m×4.00mの部屋と、ドア・窓の幅・高さを寸法線で示した実際の出力例

サンプルデータの出力例です。寸法は推定値のため、施工・発注前には実測してください。

できること

測るところから、伝えるところまで。

01 / SCAN

間取りと寸法を図に

スキャンした部屋を、間取り図・寸法図・3Dで確認。複数の部屋を物件・階ごとに整理できます。

02 / NOTE

その場所に、記録

気になる壁や床に付箋を置いて、写真とメモを保存。補修したい場所や変化を記録できます。

03 / SHARE

見せたい形で共有

画像、PDF、物件データを書き出し。家族との相談や業者への説明、データの引き継ぎに。

アプリの画面で見る

部屋のかたちも、気づいたことも。

場所にひもづく記録を残して、必要な情報をまとめて共有。

01 / ROOM

立体で見渡す

部屋の形や家具の配置を、3Dで確認。

間取り図くんのLDKの3D表示画面
02 / NOTES

写真とメモを残す

壁や窓の気になる箇所を、付箋で記録。

リビングの壁・玄関のドア・主寝室の窓の記録が並ぶ付箋一覧画面
03 / SHARE

PDFにまとめて共有

寸法図に付箋・写真を添えて、相手に伝える。

画像・PDF・物件データを選べる共有画面。付箋と部屋の情報を含めて書き出す設定

画面は開発中のアプリです。物件・記録・写真はサンプルです。

記録は、スマホの中に。

アカウント登録は不要。物件データを運営者のサーバーへ自動送信しません。共有はあなたの操作で行います。

データの取り扱いについて →

ご利用にあたって

iOS / iPadOS 17以降。部屋のスキャンにはLiDAR搭載の対応端末が必要です。

寸法・面積は推定値です。施工や発注の前には、現地で実測してください。